スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  ↑Top

2010'07.29 (Thu)

シナジーリンクの営業支援

こんばんは。連日の猛暑でバテ気味ではありませんか?

そんな中、今日の雨で一息つけた人も多いのではないでしょうか?(個人的に雨は嫌いですが…)


さて、先日の続きになりますが、

当社の事業内容について。

ベースとなるのは営業支援。つまり、「営業のお手伝い」です。

ムダな労力・経費を省き、成約率を上げることで営業の効率化、営業力を強化するためのご提案を致します。

クライアント企業が営業面で問題・課題としている部分の改善から営業の仕組み化まで。

業務代行を中心に実践的なサポートを行います。

具体的には、、、お問い合せいただいた方にのみお教え致します!


どんな企業もそうですが、お客様がいるからビジネスが成り立つのです。

極端なことをいうと、お客様がいさえすれば何を売ろうが問題ではないのです。

ですが、営業に力を注いでいる会社は少ないと感じます。


日本全体に購買意欲があったひと昔前、アプローチ件数を増やせば増やすほど売れる時代でしたので、

体力と根性がある営業マンは成績を上げることができました。

その古き良き時代のデータが、日本における営業のスタンダードとなり、いまも継承され続けているのです。

「営業は体力・根性勝負!」「断られてからが本番だ!」「走りながら考えろ!」……と。


しかし、いまの時代、その考え方は通用しなくなっていることを知らなくてはなりません。

なぜなら、お客様は営業マン以上に商品に関する情報をもっていますので、

自社製品のよさを告知するだけでは買ってくれないのです。


『モノ造り王国日本』の名残なのでしょう。

高品質の商品を作り続けていれば、飛ぶように売れていき、やがて好景気を迎えることになる……
と、いまだに信じてやまない企業もいると思います。

僕のような小さい会社の人間がいうことではないかもしれませんが、

「それはありえない!」と断言します。

ただし、その考え方のままでは…ですが。


インターネットの普及に代表されるように、ここ数年で、確実に経済構造はガラッと変わっています。

日本は、その流れに乗り遅れてしまったことは否めません。

その例として、消費市場を賑わしているのは、「i-Phone」などの海外製品です。

特にi-Phoneのアップル社の快進撃をみてみると、たしかに製品は高機能なのですが、

それ以上にこだわっている部分があることに気づきます。

それは「売り方」です。

宣伝方法や豊富なアプリケーションなど、ユーザーの需要を喚起するための仕掛けづくりは流石としか言いようがありません。

機能・品質以上にお客様の利益を追求し、「売り方にこだわっているお手本」

といっても過言ではありませんね。

日本の企業(特に中小企業)も、商品開発以上に売り方を研究しなければならないと思います。


企業は常に走り続けていかなくてはなりません。

そのためにも、お客様に愛され、末長く良好な関係を継続することが必要不可欠です。

本当に売れ続けている会社は「売れる仕組み」をもち、同業他社より一歩も二歩も進んでいます。


ガツガツ営業したり、やみくもに広告宣伝費をかけたりすることなく、

「どのようにすれば、もっとお客様に喜んでもらえるか」を常に考えていけばよいのです。


そのキッカケをつかむためにも、シナジーリンクの営業支援をご利用いただくことをお薦めします。

営業の効率化、営業力を強化したいならシナジーリンク 埼玉
スポンサーサイト

テーマ : 成功する為に必要な事 - ジャンル : ビジネス

20:53  |  ビジネス  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top
 | HOME |  NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。