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2011'11.19 (Sat)

コミュニケーションメッセージと寄り添って

今日は雨でした。

冷たい雨でした。

寒い冬の雨でした。


こんな日は、何だか寂しくなりますね。

こんな日は、温まりたいですね。

こんな日は、誰かが恋しくなりませんか?


コミュニケーションは、絆を生み。

コミュニケーションは、心の豊かさを生みます。



僕が大変お世話になっている「メンタルケアスペシャリストの細谷博之氏」がセミナーを開催します。

テーマは『コミュニケーションメッセージと寄り添って』です。

つながり・絆・癒しをお求めの方は、是非ご参加されてみてはいかがでしょうか?


答えは、

はじめから、あなたの中のあるのですから。


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21:16  |  コミュニケーション  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2011'11.07 (Mon)

二次元から三次元へ

本日、チラシのコンテンツを書きあげたのですが、

分かりやすく書くって、本当に難しいことだとあらためて思いました(汗)


書くにあたり、字数というかスペースが限られていたのですが、

簡略化することなく、できるだけ詳しく分かりやすい文章にすることを心掛けました。


ところで、分かりやすい文章とはどんなものだと思いますか?

僕の先生(国文学)にいわせれば、短ろうが長かろうが、そのことに精通していない人にとっても「視覚的に優しい」のが分かりやすい文章だということでした。

視覚的に優しいというのは、イメージしやすいということだと思います。


よく、小学生でも分かる文章を書きましょう!とありますが、

ただ単にポピュラーな言葉を使えばよいというものではなく、

伝えたい相手がイメージしやすい、つまり、親近感をもちやすい言葉を選ぶことだということなのです。

そのためにはコミュニケーション能力が必要ですね。


Webマーケティングでホームページを集客向けに最適化!営業支援のシナジーリンク|埼玉春日部



テーマ : マーケティング - ジャンル : ビジネス

23:35  |  コミュニケーション  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2011'05.17 (Tue)

専門家として

池上彰氏の著書「伝える力」が売れているそうです。

“就職超氷河期問題”等に代表される『コミュニケーション能力の不足』ということが背景にあるのだと思います。

いまさらいうまでもないですが、

インターネットをはじめとする高度情報社会化が急速に進んだおかげで、私たちは簡便にコミュニケーションをとることができるようになりました。

その反面、人と直接会って話す、もっというと初対面の人と会う等、文字情報だけでは成立しないことを苦痛に感じる人が多くなってきているのも事実です。

ですので、アナログ回帰といいますか、人間としての社会活動の基本である「リアルコミュニケーション」が、ビジネスだけでなく日常生活においても見直されているのでしょう。


さて、「伝える力」の話に戻って。

「伝える力」ときくと、表現方法などのテクニックが紹介されているように思われますが、そうではなく、

相手の立場になって考えることが大切だとしています。

また、専門用語やカタカナをできるだけ使わず、客観的な視点で分かりやすいことばで話すことだとも。

これは池上氏が記者時代、上司から「中学生でも分かる原稿を書け!」と指導された経験を踏まえているそうです。

自分が満足できればよいのではなく、伝える相手がいて、その相手に分かってもらうことが「伝える力」なのですね。


専門家として存在するからには相手の役にたってこそ。

その相手が認めてこそ専門家となりえるのです。

この本が教えてくれているように、まったく予備知識のない人にも物事をわかりやすく伝えられてこそ、本当の「専門家」なのだと思います。

あらためて意識していきます!


創造、問題解決はシンプルに! シナジーリンク 埼玉春日部

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23:01  |  コミュニケーション  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2011'04.30 (Sat)

避けては通れじ

初訪問で失敗しないためのワンポイントレッスン!


初対面の人とスムーズにコミュニケーションするには?

会う前にその人(人物像)をイメージし、そのイメージの相手と話している自分を想像してみるのです。

そうすることでほどよくリラックスでき、相手もそれに反応してくれリラックスした関係性が作れるはずです。

実際会った相手がイメージと違ったとしても問題ではありません。

ようは、頭の中で勝手にシュミレーションすることで良いイメージを植えつけ、過度に緊張せずに相手と向き合える状態にするということです。(個人差がありますが)

僕自身、未だに緊張しすぎることがあるので実践しています。

もちろん、メールや電話の場合でも同じことがいえますのでご活用下さい。


いずれにせよ「人対人」なのですから、相手を思いやる気持ちが大切だということです。

どんな時代であれ、リアルコミュニケーションを避けては通れないのです!


営業、マーケティングにコミュニケーション能力は不可欠です!シナジーリンク 埼玉

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14:28  |  コミュニケーション  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2010'11.27 (Sat)

キキベタ

情報社会化が進むにつれ、その反動による歪みが目立ってきています。

新聞の連載記事にもコミュニケーションに関するものがありました。

就職できない学生が溢れているという「就職氷河期問題」に代表されるように“リアルコミュニケーション能力の低下”が問題となっています。


対人コミュニケーションを円滑にするのは、自分からの積極的な情報発信以上に話を聴くことだといわれます。

そのほうが簡単で効果的なのですが、難しいと誤解している人が結構多いのではないでしょうか?


つまり、それだけ人の話を聴くことが苦手な人が多いということなのです。


たしかにそうかもしれません。

僕自身、大のききベタでしたから。。。(恥)

しかし、それを克服した(?)ことで営業がとても楽になりました

営業を効率よく成功させるには、話術をみがくことより、話を聴くことに注力するほうが大切です。


なぜ、聴くことができない人が多いのでしょう?

それは、話すことのほうが楽だからです。

人は誰しも話すことが大好きだといわれます。特に「自分のこと」をです!

自分、または自分の関心あることを、自分のペースで話せるとなればなおさらだと思います。

ミ○シー、ツイッ○ーなどのSNSが活況を呈しているのは、そのようなことが背景にあるからではないでしょうか?(もちろん、そうでない人もいますが)

“攻め”のほうがカッコイイですからね。


逆に、聴くことは、相手の気持ちとペースを受け止めなければなりません。

漢字でいうなら、耳で「聞く」より心で「聴く」です。

つまり“受け”です。

受け止めるというとなんだか重~く感じると思いますので、理解するというほうが適切かもしれません。

ですが、それがなかなかできない。というより、そんなことやりたくないので難しいということになるのでしょうね


このようなことからか、最近「傾聴」という言葉をよく耳にします。

しかし、最初から聴くことに専念するというのは苦痛に感じることのほうが多く、後々無理が生じてくるかもしれません。

なので、まずは「聞く」ということから始めてみてはいかがでしょうか?


自分のことを相手に知らせようとすることより、相手を知るということこそ「コミュニケーション」の本質だと思います。

相手を知り、己を知らせればコミュニケーション危うからず!?


営業、マーケティングにコミュニケーション能力は不可欠です!シナジーリンク 埼玉

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